はな 近つ飛鳥の里 はな
SINCE2000年・河南町・太子町・
その周辺

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「近つ飛鳥」という呼び名は、『古事記』の中に典拠があり、
難波の宮などから近い方の飛鳥(河内の飛鳥)と、遠い方の飛鳥(大和の飛鳥)
という呼び方からそう呼ばれたらしい。 

そして、河内の近つ飛鳥の地は、多くの渡来人が住み、渡来文化が真っ先に流入
した古代文化の先進地域として古墳時代から飛鳥時代にかけての文化遺産が
数多く遺されている・・・

古墳文化・飛鳥文化の開けた地として、裏山には「大阪府立近つ飛鳥風土記の丘」が
ひろがり、代表的な群集墳である一須賀古墳群などの史跡公園も歩いてみた。
こうした緑に包まれた環境の中で、しっかり眼に焼き付けておきたいと志し、
周辺の歴史的文化遺産や自然の美しさを記録として残していきたいと思う・・・ 

 
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